実はこのマクロレンズの動画は3月のDivevolkの動画と一緒に撮影する予定だった
がしかし、この時はちゃんとした映像が撮れずに次回でいいやってなって、その後のDivebeamのライトレビューの時もマクロレンズを持って行って撮影してたのだが結局ボツになり、ちょっと前のクルーズではレンズを持っていくのを忘れ、やっと今回撮影できたのだった。
Divevolkのマクロレンズは以前も紹介している
この時に紹介したレンズは今も売ってるみたいなのだが、全然ピントが合わないので全くおすすめできない。
それに比べ、今回紹介したマクロレンズはちゃんとピントが合う
今回紹介したほうのレンズ↓

Macro Lens PRO +18 , Underwater Close-up Lens, Optical Wet Lens for DIVEVOLK housing and Compact Camera
Capture intricate underwater details with the +18 Macro Wet Lens. Engineered for crystal-clear shots and robust durability up to 60m.
スマホ側を2倍、3倍ズームにしてもちゃんとピントが合うし、スマホで使う分にはワーキングディスタンスも長めなのでとても使いやすい
67mm経なので一般的なハウジングにも付くが、自分の90mmマクロポートに付けた時は、かなり寄らないとピントが合わなかったので、スマホで使うほうが良いだろう
ただやっぱりちゃんとライトを当ててあげないとだめだ
取り回しのいいDivevolkなので、あまりデカいライトは付けたくない
自分はコンパクトで広角なOrcatorchの710vを付けていった
YURIはハンドルバー付けてデカいkeldanのライト付けてたけども





